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「えちゴン」えんま市

日付:2012.6.23 投稿者:sohmu

柏崎のPRキャラ「えちゴン」、6月14日~16日に開催されたえんま市が市民の皆様へのお披露目となりました。
えちゴンえちゴン
えちゴン!えんま市に登場! 決めポーズ?
えちゴンえちゴン
閻魔堂へ。地獄絵図が気になる?
えちゴンえちゴン
 柏崎初のゆるキャラということで人気?!
えちゴンえちゴン
射的も出来ます。ボンタン飴ゲットしてました(笑)。お化け屋敷は頭がでかすぎて入れず、残念!
えちゴンえちゴン
囲まれてしまうと目的地までの移動が大変!
えちゴンえちゴン
優しいえちゴン。身長は三尺玉2個分だよ。体重は・・・ヒミツ!(絶賛募集中!)
えちゴンえちゴン
柏崎観光大使さんたちと。鯛茶漬けもPR!
えちゴンえちゴン
大ファンの方がえちゴンと同じ着物で来てくれました。
理事長えちゴン
14日初日は取材対応に追われました。
そのお陰で夕方のテレビや新聞で取り上げて頂き、また平日ということで子ども達の学校でのクチコミ効果もあり、翌15日は「えちゴン」という名前で多くの方から呼んで頂くことができました。
16日は残念ながら雨天だったためフォンジェ周辺を中心に登場しました。

そんなこんなで初お披露目は終了しました。しかしこの事業はまだ始まったばかりです。
今後も様々なところにえちゴンが登場し、柏崎の魅力をPRしてきます。
えちゴンのスケジュールはこちら↓をご覧下さい。
http://www.prtai.com/echigon/
多くのメンバーの協力が・・・必要な気がします。その際は是非お願い致します。

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まちしるべ ~ 柏崎の宝

日付:2012.6.18 投稿者:sohmu

総務広報委員会の山本です。

「まちしるべ」のメンテナンスが完了しましたので、総務広報委員会担当の「まちしるべ」についてご紹介したいと思います。

 

まず、「まちしるべ」とは何かということですが、一言で言うと、柏崎の魅 力をアピールする標識(石碑)になります。

ふるさとである柏崎のさまざまなところにある“宝物”に光をあてることを目的に、柏崎青年会議所メンバーによってデザインした

石碑を各所に設置しています。

柏崎青年会議所は今年55周年を迎えますが、40周年の際の記念事業として「まちしるべ」事業は始まり、10年をかけて50基の

「まちしるべ」を設置してきました。

設置が終わった後も、年に1回、石碑の状態や周辺の環境維持のためにメンテナンスを行っています。

 

「まちしるべ」の設置場所や、石碑に刻まれている“宝物”の物語については、ホームページをご覧ください。

http://www.kashiwazaki-jc.or.jp/business/machisirube/

 

それでは、総務広報委員会がメンテナンスした「まちしるべ」について以下 にご紹介いたします。

 

【No.8 不動院の龍燈木】

土合の交差点からすぐのところに不動院があります。

このお寺の縁起によると、平安時代に建立されたとのこと。

とても歴史のあるお寺ですが、震災により本堂が損傷したため、現在は建て替え中です。

タイトルの龍燈木についてですが、昔、村の人たちが朝早く起きて、別山川から田んぼに引く水をてっぽうで上げていると、明けの

明星のように、光る ものが東の空から西の空へ流れていき、これは龍神様が燈(ともしび)を献 じたものに違いないと信じました。

そして、「まちしるべ」の横にそびえる“よろんごの木”に龍神様が燈をあ げたことから“龍燈木”と呼ばれるようになったそうです。

不動院の奥さんにお伺いしたところ、もともとの“よろんごの木”は倒れて しまい現在は代替わりのものとのこと。

“よろんごの木”には青い実がなり、昔は子供がそれを鉄砲の弾にして遊ん でいたそうです。

いまの子供たちはそういった遊びはしないようですが、「まちしるべ」のお かげで小学生が見学に来ることもあるとのことです。

 

また、不動院には“龍燈木”の他にも“いぼ水霊泉”というものもあります。

いぼが取れる水が湧いているそうですが、この水は実際、医者でも取れないいぼが取れるそうです。

成分が特殊なようですが、昔の人の知恵には驚かされます。

不動院前はかつて剣(つるぎ)の方まで見通せたそうです。

いまは田んぼをはさんで住宅地になっていますが、それでも、十分にのどかな風景が広がっています。

 

【No.27 刈羽村と桃】

かつて不毛の砂丘地の開拓を志して栽培され始めた桃ですが、大正時代には 日本でも有数の桃の産地として知られていました。

昭和に入ると、花の咲く季節には県内外から花見客が押し寄せ、刈羽駅と荒 浜駅の間に“桃林駅”という臨時駅までありました。

そんな物語を刻んだ「まちしるべ」は、荒浜駅前の公園にあります。

荒浜駅のホームに立つと雄大な景色が気持ちいいです。

また、荒浜駅から少し車を走らせると、柏崎刈羽原子力発電所のサービスホ ールがありますが、その前に刈羽村地域共生事業の

「ぴあパーク とうりん ぼ」が建設中です。

名称にある“とうりん”はもちろん“桃林駅”からとられたものですが、こ の施設には桃の圃場をはじめ、人工芝サッカー場やスイーツ

ガーデン、宿泊 交流センターができるようです。

10月オープン予定とのことですので、楽しみですね。

 

【No.28 さとうなめ地蔵さん】

国道8号と116号の分岐近くの長崎の交差点付近に金泉寺があります。

“さとうなめ地蔵さん”は口の周りが黒く変色していますが、これはお地蔵 さんに願いを叶えていただいた人々がお礼に砂糖を

なめていただいていたためだそうです。

昔は砂糖は大変貴重なものであり、人々の信仰の篤さが伺われます。

金泉寺には他にも驚くほど多くのお地蔵さんがありますが、これだけ一箇所 に集まっているのは珍しいのではないでしょうか。

 

 

【No.37 燃ゆる水と草生水まつり】

柏崎というと原子力発電所を思い浮かべられる方も多いかもしれませんが、 柏崎では天然ガスも産出していますし、

何より、西山町周辺は昔から石油が 産出されたことで知られています。

旧日本石油の製油所もありましたが、それどころか日本書紀の時代から記録 が残っているほどです。

 

西山町では8月に石油に関連したお祭りとして“草生水まつり”を行っています。

草生水(くそうず)、つまり石油を献上する姿を絵巻物のように再現するお 祭りですが、その献上場となるのが「まちしるべ」の

設置してある“西山ふ るさと公苑”内の“西遊館”です。

「なぜに中国様式?」と思われるかもしれませんが、西山町と言えば、忘れてはいけない人物が田中角栄元首相です。

西山町出身の田中角栄元首相ですが、公苑内には記念館もあります。

田中元首相が日中国交正常化に尽力されたことは周知のことですが、ここ西 山ふるさと公苑は、西山町と友好提携を結んでいる

中国淮安市との交流の拠点でもあります。

西遊館の他にも周恩来氏のふるさとである淮安市から贈られた銅鐘が吊り下げてある淮音亭など見所満載です。

 

【No.44 西山町の歩み】

最後にご紹介するのは西山町事務所前に設置してある「まちしるべ」です。

西山町は、かつては北国街道の宿場町として栄え、いくつもの文化が花開き、古事記の神話を伝える大和舞は無形文化財に

指定され、先人の残した伝統を今に伝えています。

前述したとおり田中角栄元首相の出身地であり、日本最大級の油田地帯でもありましたが、2005年5月1日、柏崎市・高柳町

との合併により46年 の歴史に幕を閉じ、柏崎市として新たな一歩を踏み出しています。

 

以上、「まちしるべ」の一部をご紹介いたしましたが、全50基、ひとつひとつに物語があります。

「まちしるべ」をみちしるべに、柏崎の魅力、柏崎の宝を再発見してみてはいかがでしょう。

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わんぱく相撲県大会

日付:2012.6.17 投稿者:sohmu

6月17日の日曜日に胎内市でわんぱく相撲の県大会が行われました。

県内の青年会議所の10チームが参加して7月の全国大会出場へ向けてわんぱく力士の真剣勝負が始まります。

  

立派な選手宣誓でした。

  

試合は団体戦と個人戦が行われました。団体戦は10チームを2つのブロックに分けリーグ戦を行います。リーグ戦の上位3チームが決勝トーナメントへ進出し、そこで上位4チームに入ると、両国国技館での全国大会へ行くことができます。柏崎JCは、小千谷JCさん、見附JCさん、五泉JCさん、そして雪国JCさんと同じブロックでの戦いとなりました。試合前の選手たちです。緊張してる様子も無く、良い雰囲気で試合に臨めそうです。

  

  

  

柏崎のわんぱく力士も頑張りましたが、他チームの選手も強く団体戦はリーグ戦で敗退、個人戦も上位入賞はなりませんでした。しかし、今日の大会は子供たちにとって良い経験になったのではないかと思います。

  

また、委員会メンバーの皆さんも引率や裏方として、 大会運営のサポートをしていただきました。お疲れ様でした。

試合に出場したわんぱく力士のみんなお疲れ様でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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えんま市

日付:2012.6.14 投稿者:sohmu

今日から土曜日までの3日間柏崎の魅力のひとつであるえんま市が開催されてます。

えんま市は本町通りを中心に500以上の露店が立ち並ぶ江戸時代から続く柏崎の伝統ある

お祭りです。

子供のころは3日間とも出かけた記憶があります。私の子供も3日間出かけると今週から

気持ちはずーっとえんま市でした。大人もそうですが、子供にとってはとても楽しみなイベント

なんだな~と改めて感じます。3日間とも天気が良くなって多くの人で賑わってほしいですね。

たこ焼きやお好み焼き、焼きそばなどの食べ物や、くじや金魚すくい、お化け屋敷など色々な

露店がたくさん出ています。また、柏崎の名産などのブースもあります。

ぜひみなさん、えんま市に出かけてみてください。ゆるきゃら「えちゴン」にも会えるよ。

  

 

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6月例会

日付:2012.6.13 投稿者:okada.k

6月12日に6月例会 「想定せよ!防災対策」 が開催されました。

委員長趣旨説明

松崎委員長の趣旨説明のあと、講師として防災士 與口善之様をお迎えしました。

與口講師の講演 

防災の基本、「自助、共助、公助」について学び、地域の方もご参加いただきました。

地震発生時直後の家庭での想定、その後の原子力災害を想定した避難経路のシミュレーションを5班に分かれて討論しました。

 

ワークショップ ワークショップ

あっという間に時間がたちました。実際の災害では時間との勝負なので、想定しておくことは大事だと感じました。

ワークショップ ワークショップ

ワークショップ 

各班発表の後、與口講師から講評もいただき、メンバーでは想定できなかった対処法もご教授いただきました。

 

三○田防災士もお疲れ様でした。

4月公開例会からビーチクリーン、6月例会とかけぬけた環境エネルギー委員会のみなさん、大変お疲れ様でした。

 

さて、例会に先立ち、ブロック会員大会のキャラバンもありました。55周年を全力で成功させたあとはみなさん会員大会へも参加しましょう!

キャラバン

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メンテ完了!team会コミ

日付:2012.6.12 投稿者:shimodama

会コミシモダです。

まちしるべメンテナンス、
前澤担当委員のもと6月10日(日)完了致したこと
ご報告致します!

7:30集合。
前澤カメラマンは、いつの間にかシャッターを押します。
みんな割と調子は上々です。

№22米山検校

№6弘法大師の塩水井戸

№30秀快上人の即身仏
・・・に感情移入しようとしたり、拝んだり。
行きたかったけど一人では行けなかったところに、
やっと来ることができました。

そして、メンテ。

№41石口広宗と矢田城址

№7藤井城址

№38藤井堰と青山瀬兵衛


柏崎でも知らないところがたくさんあるんですね。
また、昔は何気なく通り過ぎていたところも
年齢重ねると興味がでてくるんですね。

ということで完了。
おつかれさまでした~!!

以上

 

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わんぱく相撲県大会・練習会 in 柏崎市武道館

日付:2012.6.12 投稿者:yoshigoe.s

子どもの未来創造委員会 吉越です。

今回は、1週間後にせまった「わんぱく相撲県大会」に向けた、練習会の様子をご報告いたします。

 

6月11日(月) 18:30~ 柏崎市武道館にて練習会を開催いたしました。

実は今回の練習会、T委員長には秘策がありました!!

県相撲連盟様との打ち合わせの結果、上越の代表力士とその指導者に柏崎市まで来ていただき、一緒に練習しようというのです。

上越の実力を見せていただき、なおかつ柏崎のレベルアップを図るという、素晴らしい秘策なんです。

 

当日は、柏崎市の代表7名と、上越の代表2名、合計9名での練習となりました。

みんなマワシをつけて、いざ練習開始です!

まずは準備運動。

そして「しこ踏み」!! 上越の代表、上手です。

    

すり足の練習です。相撲の基本の一つですね。(左が上越代表、右が柏崎代表)

       

指導者の方と「ぶつかり稽古」。

相手の胸めがけてぶつかっていき、そのまま反対側の土俵の外まで押し出していきます。

一番左が上越代表。大人をぐいぐい押していくんですね!!

真ん中と右が柏崎代表。初めての練習なので、始めはなかなかうまく押し出していけませんでした。

 

そして、「試合形式」での練習。上越代表に柏崎代表が挑んでいきます。

   

   

やっぱり上越代表の2人は強い!!柏崎代表を次々と押し出していきます。

柏崎代表も負けじと一生懸命に上越の2人に立ち向かっていくんです。

そんな姿をみて、ちょっと感動してしまいました。

最後は指導者の先生と「試合形式」で練習。

   

先生の胸を借りて、みんな力の限り先生を押し出していきます。

おもわず我々委員会メンバーも、

「マワシをとれ!!!」「体勢を低く!!!」「思いっきりぶつかっていけ~!!!」

本気になって応援していました。

 

ここで練習が終了。柏崎代表も、かなり相撲の腕が上達したのでは!!

相撲連盟の方々と上越代表の力士と一緒になって練習することで、充実した練習会となりました。

(写真が少なかったのですが、以上が報告となります。)

 

さてさて、いよいよ本番が6月17日(日)に迫ってきました。

メンバーの皆様、この県大会を見れば、盛り上がること間違いなしです。

お時間の許す限りで結構ですので、会場まで足を運んでいただき、柏崎代表を応援してあげてください。

目指すは、全国大会!!!両国国技館だ~!!!

 

 

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「えちゴン」全日本ライフセービング種目別選手権大会

日付:2012.6.11 投稿者:sohmu

えちゴン先週末公式発表した柏崎のPRキャラ「えちゴン」、えんま市が市民の皆様へのお披露目となるのですが、その前に色々な試験も兼ねて、イベントに登場してきました。
参加したのは6月9、10日、中央海水浴場で開催された第25回全日本ライフセービング種目別選手権大会です。
ライフセービング競技の全日本大会が日本海側で初めて開催されるとのことで、後援している柏崎青年会議所としても「是非盛り上げなくては!」とのことで、委員会としても昨年来よりこの大会での登場を目指して制作を進めてまいりました。

6月9日(土)の朝、小雨の降る中一般の方への初お披露目となりました。
えちゴンえちゴン
登場前は期待と不安が入り混じっていたのですが、ライフセービングのパトロールキャップを被っていたこともあり、柏崎にはこういうキャラクターが不在なこともあり、(アクターが素晴らしかったこともあり)、のっけから「えちゴン」大人気でした。
えちゴンえちゴン
プレスの方々にもポーズをせがまれ...(写真左)
日本ライフセービング協会理事長様と固い握手!公式キャラの連絡お待ちしております!(写真右)
実況放送をお借りして「えちゴン」の紹介もおこなわさせていただき、参加者の皆様にはお名前を覚えていただけたようです。
えちゴンえちゴン
夕方開催された関係者のレセプションでお出迎えもさせていただきました。
要副委員長、布施室長お疲れ様でした。

6月10日(日)は午後から閉会式に向けて登場しました。
「えちゴン来てくれた!」「良かった!」と選手や関係者の皆様から温かい歓迎が!
記念撮影に応じて回ります。
えちゴンえちゴン
閉会式後にはトップにある記念撮影。全国から集まったライフセーバーの皆様と一緒に撮っていただきました。
キャップも体の色もズボンの色もばっちり決まったと思います。

えちゴンそしてその後、運営に携われた柏崎ライフセービングクラブの皆様と記念撮影。お疲れ様でした。
全国から来られた選手の皆様、応援に駆けつけられた市民の皆様、両方のおもてなしに一役買えていれば幸いです。
日曜日午後は山本君、限界までお疲れ様でした。

きれいで安全な海を守ってくれる柏崎ライフセービングクラブ、全市一斉のビーチクリーンを担当する柏崎青年会議所。お互いの海を愛する心が一つとなった気がした大会でした。

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6月例会  防災について、です。

日付:2012.6.10 投稿者:sohmu

いつもお世話になっております。 環境エネルギー委員会 副委員長をさせてもらっている椿です。

いよいよ例会がせまってまいりました。

今回は、防災がテーマという事で講師の方を招き防災につて皆で考えよう、というものです。

↑よくこういう言い回しをすると、「考えよう、と言ったって話聞くだけでしょ?」とか思われがちですが、今回はワークショップ形式でガチで考えてもらいます。(話聞く部分もありますが)

災害の時、どう動くべきか? 聞くだけではなく考える事でより一層、頭のなかに入ってくるのではないかと思います。

災害は起きない事が最高ですが、起きた時の対応。 パニックになって動けない、なんてことないように、きちんと考える、知識を得る、大事な事だと思います。

例会を通じて、皆さんの防災への知識、また防災に真剣に取り組むきっかけとなれば幸いです。

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6月例会 防災を学びましょう!

日付:2012.6.07 投稿者:sohmu

ビーチクリーンの報告がまだなのに、6月例会の告知をする環境エネ松崎です。

 

まずはちょっとこの場をお借りして。。。

ビーチクリーンお疲れ様でした。

多くの方にご参加頂き、10トンダンプも用意してのべ30台分のゴミを搬出出来ました。ものすごい量です。ありがとうございました。今度はキレイな海を楽しみましょう!

 

 

そして。。。

6月12日の例会まであと数日です。

委員会メンバーは次々と行われる担当例会、事業の準備で、小休止もなく委員会を重ねてるところです。

 

みなさん、今回の例会テーマは「防災」です

当地では原子力災害を想定した防災知識をきちんと学ばなくては行けないと思います。

なにかあった時にまずは「自分」、そして「家族やまわりの人」です。これが基本です。

行政の原子力防災計画を待つその間に、自助、共助を学びたいと思います。

この機会によーーく考えましょう!想定をしましょう!  

 

当日は災害を想定し、地図を手元においてグループ単位で防災シミュレーションをします。

実際にシミュレーションしてみると、防災について知らないことがどんどん出て来るはずですので、それをぜひ実感して下さい。

当日はよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

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