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【事業報告】6月例会「やる気いっぱい!夢いっぱい!生きる力,を持つ子どもの育て方 ~親・学校・地域がしてあげられる取組み~」 

日付:2014.6.09 投稿者:nakamura.t

2014年6月9日(月)、柏崎市文化会館アルフォーレ マルチホールにて、6月公開例会「やる気いっぱい!夢いっぱい!生きる力,を持つ子どもの育て方 ~親・学校・地域がしてあげられる取組み~」を開催いたしました。

青少年育成委員会としましてはキャリア教育を軸に1年間の活動して参ります。
まず、6月例会では子どもたちに目標をもってもらうために大人の私たちが取り組めることを学ぶ機会として講師に職業体験型テーマパーク KCJ GROUPマーケティング部長の関口陽介氏をお招きしました。

 

第1部としてまして、「今までの青年会議所の取組み」としまして、柏崎青年会議所が続けている「職業講話」についてお話させていただきました。

 

第2部としまして「生きる力を育むキッザニアの取組み」と題してご講演いただきました。
施設の紹介、キッザニアでどのように子どもたちの真剣さを引き出しているか、「子ども騙し」は通じないからホンモノの環境で子どもたちに体験させているなど、私たちも子どもたちと接する時にとても参考になるお話が伺えました。

第3部としまして「子どもに目標をもってもらうキッカケをつくるには」と題してパネルディスカッションを行いました。

 

講師の関口陽介氏、そして「キャリア教育」という言葉が出始めた頃から中学校のキャリア教育活動として「職場体験」等を実施されてきた現・新潟県立柏崎中等教育学校 教頭の田中哲也先生をお招きしました。
子どもたちにどんな環境を作ってあげることが必要か、また日ごろの子どもたちとのコミュニケーションの中で大切にしてほしいこと、また、これからの家庭・学校・地域での取組みについて熱いお話が聞けました。

大勢のみなさんから参加していただきまして、誠にありがとうございました。
青年会議所もこの例会を通じて学んだことに参考に事業に取り組み、柏崎・刈羽地域のために邁進してまいります。

【事業報告】5月例会「柏崎の民謡から歴史文化を学び、郷土愛を育む」

日付:2014.6.08 投稿者:sohmu

2014年5月28日(水)柏崎商工会議所会館 モーリエ2 5階大ホールにて5月例会「柏崎の民謡から歴史文化を学び、郷土愛を育む」を開催いたしました。
柏崎、刈羽地域に住む我々が昔から親しまれ唄い、踊られてきた民謡の歴史文化を学びこの先も市民の心の中にずっとあり続けてほしいという願いの元に例会が企画されました。
また、すでに作詞、作曲活動に入っている柏崎の新民謡についてのプレゼンも行いました。

 

第一部では柏崎民謡保存会会長の赤川イシ子氏を講師としてお招きして、柏崎においてよく踊られている三民謡(柏崎おけさ、柏崎甚句、三階節)の歴史や返し歌を中心に、民謡保存会の取組などについてご講演をいただきました。

第二部では民謡保存会様の生演奏に合わせ三民謡(柏崎おけさ、柏崎甚句、三階節)の練習をしました。
厳しくもあたたかいご指導に参加者も自然と笑顔があふれ、夢中になって三民謡に練習に励みました。

 

青年会議所では、平成17年5月の旧柏崎市、旧西山町、旧高柳町の合併から9年の月日がたった今、新しい柏崎の魅力、そして新しい柏崎の魅力を理解しさらに一体になれるよう新民謡の作成を手掛けております。
第三部では4月より全市に向け歌詞の公募を行なっておりましたので、その作品の発表を行いました。また、柏崎市出身であり現在東京でご活躍のカンケ氏に新民謡の作曲を依頼しており、そのベースとなるサンプル曲の一部を公開いたしました。歌詞とサンプル曲とで新しい民謡に対する期待感が高まりました。

 
 

現在、ふるさと柏崎委員会では新民謡作成を進めており、柏崎民謡保存会様にもご協力をいただき8月の完成披露に向けて歌詞、踊り、歌等の準備を着々と進めております。柏崎市民の皆様より愛していただける新民謡を目指しておりますので乞うご期待ください。

また、会に先立ち新入会員杉田君、長澤君両名にバッジの授与式が行われました。柏崎JCメンバーの一員として豊かな社会づくりに力を尽くしていただきたいと思います。

 

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【事業報告】4月例会「知ろう!私たちの未来 柏崎の次世代エネルギー産業」 

日付:2014.4.08 投稿者:sohmu

2014年4月4日(金)、柏崎エネルギーホールにて、4月例会「知ろう!私たちの未来 柏崎の次世代エネルギー産業」を開催いたしました。エネルギー・モビリティ委員会が担当したこの例会は、次世代エネルギー産業をテーマに講師といたしまして、中越工業株式会社代表取締役社長 綱島浩様、株式会社アール・ケー・イー代表取締役社長 戸田幸生様、株式会社サイカワ 代表取締役社長 西川正男様をお迎えし、ご講演、そして一問一答をいただきました。

 

第1部では、原子力発電所と柏崎地域の関わりからエネルギーに関連する次世代産業について、当委員会で学んことを発表しました。前半では池田 桂君が原子力発電所停止による影響から、柏崎・刈羽地域の景況感や人口減の現状、さらに原子力立地地域の他県での取組を発表。後半では植木 陽祐君がエネルギーの種類や講師の皆様に関連するエネルギーの内容について発表いたしました。

 

第2部前半では各講師の皆様から、自社製品の紹介と実例についてご講演いただきました。中越工業株式会社様では、小水力発電の事業を展開されております。全国各地での納入実績があり小水力発電にも多くの種類や実例について、ご講演いただきました。

 

株式会社アール・ケー・イー様では木質ペレットの事業を展開されております。柏崎市のバイオマスタウン構想の実現にも寄与されており、循環型社会の構築についてご講演いただきました。

 

 

株式会社サイカワ様では電気自動車関連の事業を展開されております。自社のことだけでなく、柏崎のものづくりの歴史から柏崎の現状の問題点など、幅広い分野にてご講演いただきました。

 

第2部後半では一問一答という形で、「次世代エネルギー産業における現状の動向」「次世代エネルギー産業への可能性と方策」「明るい豊かな未来の柏崎へのメッセージ」について、お話をいただきました。次世代エネルギー産業へお力を注がれていること、過去への取組や想いなど多くの面について教えていただきました。

最後に委員会所感を述べました。原子力発電所の必要性、経済への波及効果の重要性を訴え、原子力エネルギーと共生する次世代エネルギー産業が確立されてもっと雇用が生まれれば、力の強い柏崎になっていき、産業面た交流面での活性化が期待できると強調。そして、将来のエネルギーのまち柏崎発展のために様々な次世代エネルギー産業を認知し、次世代の若者の語りついでいく必要性について述べ締めくくりました。

これからもエネルギー・モビリティ委員会ではエネルギーに関する幅広い知識を身につけていきたいと思います。当日は年度初めのご多忙の所、多くの皆様にご参加いただきまして、ありがとうございました。

また例会開催前に、今年度の前期新入会員の正式入会が承認され、バッヂ授与式をおこないました。新入会員の皆様おめでとうございます。皆様の今後のご活躍をお祈りいたします。

【事業報告】Forum21 3月合同例会・ブロック会長第4エリア公式訪問

日付:2014.3.09 投稿者:arakawa.m

3月4日(火)、Forum21 3月合同例会・ブロック会長第4エリア公式訪問が行われました。


Forum21は見附青年会議所、(一社)栃尾青年会議所、(一社)長岡青年会議所、(一社)小千谷青年会議所、(一社)柏崎青年会議所の5LOMがそれぞれの地域に根付く「まちづくり」という共通の目的について、それぞれが連携を深めて活動し情報を共有することで、それぞれの地域をより活性化し、「まちづくり」を通して豊かな社会の実現をはかる事を目的とし、2014年度で発足より10周年を迎えました。
今年度は5LOMの合同例会を柏崎青年会議所主管のもと開催しました。



そして、例年と同じく今回もブロック会長第4エリア公式訪問も兼ねておりますので、日本青年会議所、北陸信越地区協議会、新潟ブロック協議会の今年度の方向性をあらためて確認していただきました。

また5LOMそれぞれの「まちの魅力」や「2013年度のまちづくり系事業の報告」、「2014年度の計画」をそれぞれプレゼンしあい、まちづくりの情報共有を行ないました。
合同例会の後、5LOMのメンバー同士がより親睦を深められるように交流会もご用意させていただきました。

今回200名近い他LOMの皆様をお迎えし、皆様からご協力をいただきまして無事終えることが出来ました。ありがとうございました。
Forum21の目的である他LOMの方々との情報交換や交流という目的達成はもちろん、この例会を終えてLOM内の結束力や連携が高まったと感じています。


今後も、秋山理事長の「勇往邁進」スローガンのもと、行動をもって柏崎青年会議所を盛り上げていきたいと考えております。

【事業報告】2月例会「呼び起こせ、わが街のリーダーの原石」

日付:2014.2.20 投稿者:arakawa.m

2月17日(月)に2月例会「呼び起こせ、わが街のリーダーの原石」が開催されました。

2014年度は「青年会議所運動の魅力をメンバー全員が理解した上で、運動に邁進し、会員拡大に臨もう!」という方針を理事長が掲げました。これまで会員拡大担当委員会や理事を中心に行ってきた拡大運動から、メンバー全員で拡大活動に臨める体制になることを目的とし、今回の例会が企画されました。

そこで2010年度糸魚川青年会議所理事長時、会員拡大30名を達成、拡大率69.8%で全国で拡大率1位を獲得し、卒業後も全国の青年会議所で会員拡大セミナーを実施されている猪又直登氏をお呼びして講演していただきました。

会員拡大以前にメンバーひとりひとりが青年会議所の魅力を十分に理解し、いかにその魅力を相手に伝えるかを知ることが必要不可欠と考え、「青年会議所の魅力と会員拡大について」を講演のテーマに据えました。講演の中では「JCは会社は合わせ鏡であること」や「JCでの運動は会社経営に置き換えることが出来ること」などなど、多くの具体的事例をあげてお話ししていただきました。

入会から浅いメンバーはもちろん経験豊富なメンバーも、猪又氏の経験からくる話に入り込んだようで、時に厳しい表情で考え込む姿や、考え方を持ち帰ろうと手元のメモ帳にペンを走らせているメンバーの姿が大変印象的でした。

  

閉会後に講師猪又直登氏とメンバー全員で決意の集合写真を撮影しました!

この日の「気づき」と「熱い気持ち」をもって、柏崎青年会議所の今年度の活動と将来を見据えた会員拡大に邁進してまいります!

「呼び起こせ、わが街のリーダーの原石」!!!

【事業報告】2014年度新年総会・祝賀会

日付:2014.2.05 投稿者:yamazaki.t

1月28日、岬ひとひら様にて新年総会・祝賀会が開催されました。

新年総会を行った後、新年祝賀会へ移りました。
ご来賓の皆様、シニアクラブの皆様、卒業生の皆様が、迫力ある日本海太鼓の演奏にてご入場されました。

まず2014年理事長秋山より挨拶です。

続きまして会田柏崎市長様、品田刈羽村長様、西川商工会議所会頭よりご祝辞を賜りました。

 




そして鏡割り、乾杯へと移ります。シニアクラブ会長、久我様より乾杯のご発声をいただきました。

2014年度理事紹介、新入会員紹介、ブロック出向者紹介をさせていただきました。

 

 


その後、第38代理事長三井田様、秋山理事長が登壇しアトラクションを行わせていただきました。

そして中締めをシニアクラブの佐藤様よりしていただき、ご来賓の皆様、シニアクラブの皆様、卒業生の皆様が退場されました。

これにより滞りなく新年祝賀会を閉会させていただきました。

ご来賓の皆様、シニアクラブの皆様、卒業生の皆様、この度は柏崎青年会議所の新年祝賀会にご参加いただき誠にありがとうございました。

 

謹賀新年

日付:2014.1.01 投稿者:yamazaki.t

【事業報告】卒業式並びに忘年パーティー開催

日付:2013.12.06 投稿者:sohmu

 

←つどい2013はこちらからダウンロード下さい

※閲覧は現役メンバー及びシニアクラブメンバーに限らせていただきます

 

 

2013年12月5日(木)、岬ひとひら様にて、2013年度最後の例会となる卒業式並びに忘年パーティーが開催されました。

 

今年度は17名のメンバーが卒業を迎えられました。植木ブロック会長の先導で入場され、吉原理事長よりそれぞれに感謝状が授与されました。この感謝状は卒業生に縁のあるメンバーが作成に携わられました。

卒業を前に10月にご逝去なさいましたメンバー熊木徹君にも感謝状の授与が行われました。

 

現役メンバーから卒業生、卒業生から現役メンバーへ記念品が贈られました。最後に卒業生を代表され、杉田健君から挨拶を頂きました。青年会議所で過ごされた年月を思い起こされ、心に残るメッセージをいただきました。

卒業式の開会を前に、優秀出向者表彰が行われました。植木ブロック会長をはじめ、上森運営専務、事務局、財政局など、様々な立場でご活躍なさいました。LOMとの両立は本当に大変だったと思います。お疲れ様でした。

 

卒業式終了後、吉原理事長よりの挨拶、阿武専務理事からの乾杯で、皆の労を互いにねぎらう忘年パーティーが始まりました。

 

植木ブロック会長から、共に新潟県内を東奔西走されました事務局、財政局メンバーに感謝の気持ちを伝えられました。

植木ブロック会長からは、今年度のLOMからの支えに感謝するメッセージを頂きました。

 

卒業生には記念品が贈られました。それぞれの想いを残る現役メンバーに伝えていただきました。

 

理事長へのサプライズ企画として、高橋信太郎先輩、髙橋武先輩からメッセージをいただきました。

 

サプライズは続きます。当日、誕生日を迎えた理事長にバースデーケーキのプレゼント!プレゼンターは今年度三役として共にLOMを引っ張った、阿武専務と横村事務局長でした。

   

そしてフィナーレです。副理事長の手によって、プレジデンシャルリースが次年度秋山理事長予定者に、直前理事長バッヂが桑山直前理事長から吉原理事長へ、理事長バッヂが吉原理事長から秋山理事長予定者へ引き継がれました。

次年度秋山理事長予定者にエールが送られました。

 

最後に両監事からも最後の講評を頂きました。今年1年、厳しくも温かい目で会を見ていただきました。

最後になりましたが、本年度、弊会活動にご理解、ご協力を賜りましたすべての皆さまに改めて感謝申し上げます。

【事業報告】11月例会「卒業生スピーチ~現役メンバーに伝えたいこと~」

日付:2013.11.09 投稿者:kawai.y

11月例会「卒業生スピーチ~現役メンバーに伝えたいこと~」が11月7日(木曜日)に割烹みずち様にて開催されました。

まずはセレモニーから。後期新入会員の承認を得たばかりのメンバーが卒業生を前に、堂々とした現役メンバー顔負けの素晴らしいセレモニーで11月例会が幕を開けました。

 

 

続いて吉原理事長、川合委員長より挨拶・趣旨説明がありました。

卒業生それぞれ入会年度、JCでの経歴は違い、JCに対する想いや考えは一人一人違うが、自身のJCライフを振り返っていただき、経験談を基に現役メンバーに伝えたいこと、JCの魅力、入会して成長したこと等を大いに語っていただきたい。現役メンバーの皆様におかれましては、卒業生スピーチを聞くことにより、今後のJC活動に生かせる部分を大いに吸収していただき、明日からのJC活動に役立てていただき又、JC活動の魅力を再認識するきっかけにしていただければと熱いメッセージをいただきました。

 

そしてメインであります卒業生スピーチが始まりました。

2013年度は14名の多くの卒業生からスピーチをしていただきました。

第1部は阿部浩二君、三井田達宏君、山本浩宣君、山本大吾君、前沢康雄君、松崎真哉君、小川しのぶ君

第2部は杉田健君、石口裕基君、布施和則君、桑山巧君、大掛隆君、横村充隆君、小山誠君

卒業生それぞれが、自身のJCライフを振り返り、現役メンバーにその想いや成長した事、JCの魅力を大いに語ってくれました。 卒業生のスピーチを聞いて現役メンバーそれぞれが多くの学びを吸収し、残りのJCライフに活かして欲しいと思います。 卒業生の皆様本当にお疲れ様でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【事業報告】10月例会「柏熱教室~原子力発電所立地地域と僕たちの未来~」

日付:2013.10.26 投稿者:takeuchi.k

10月22日に10月例会が開催されました。

テーマはズバリ「原子力」です。

柏熱教室 ~原子力発電所立地地域とぼくたちの未来~ と題して開催しました。

原子力やエネルギーをとりまく様々な主張を乗り越え、この原子力発電所立地地域、柏崎・刈羽地域が今後どう豊かに、安全に発展していくのかを建設的に議論したい。との想いから、講師に東京工業大学の澤田先生をお呼びして、会場と対話しながら講義を進めるというチャレンジングな講演会とさせていただきました。

司会は久我君

 

 

 

 

 

環境エネルギー名物、セレモニー

は開会宣言、丸田副委員長 この声にシビれます

 

 

 

 

 

布施さん、大掛さんと卒業生たちも、最後?のセレモニーです。心をこめて読み上げました。

 

 

 

 

 

西川大君、次年度のエネルギー系委員長です。 こうしてエネルギーに関しての理解が受け継がれます。

 

 

 

 

 

吉原理事長の挨拶、と竹内委員長の趣旨説明。

一般のお客様の入る会場でエネルギーへの基本的な理解と建設的な会話の必要性を求めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日の講師、東京工業大学の澤田助教。

原子力安全等、原子力工学の専門家です。この度は貴重な講演ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講演に先立って、メンバーから「柏崎刈羽地域と原子力発電所の関わり」と私たちが産まれる前の歴史から分かりやすく説明させていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いよいよ、柏熱教室の始まりです。

テーマ1.「放射能って本当はどうなの?」9月に澤田先生がチェルノブイリに行ってきた話を交え、分かりやすく説明いただきました。

テーマ2.「原子力立地地域の未来」私たちが普段から問題に思っていることから、質問を引き出していただきます。会場からは白熱した質問が飛びます。それをひとつひとつ深め、丁寧に説明する澤田先生。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

珍しい形の講演に戸惑っている様子も見て取れましたが、約100名の会場と対話をし、会場の皆さまは問題意識に共感して下さったように思います。

非常に多くの皆さまにご参加いただきまして、ありがとうございました。

今後も、エネルギー問題や原子力政策の勉強を続け、様々な主張を乗り越えながらも一歩一歩前へ進んでいくための活動をして参ります。

一般のお客様が帰った後、今年度の後期新入会員の正式入会が晴れて認められ、バッヂ授与式がありました。 大塚君が新入会員を代表して挨拶。現役メンバーもフレッシュな挨拶を前に改めて身を引き締めました。

今後の活躍を期待しております。

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